高橋大輔動画(演技)

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■2007高橋大輔NHK杯フリー■

橋クンおめでとうございます^^
スケアメに続き!!
GPF頑張って欲しいです><b
今度は風邪・・・かからないよう体調が心配です;
日本語見当たらなかったのでコレで↓



とうとうこの音楽が頭から離れなくなりました(笑)
橋クンの色々な表情、演技力。
素敵すぎて・・・。
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■2007高橋大輔NHK杯ショートプログラム&インダビュー■

TVに被りつきでみてました(笑)
ノリ良い音楽に大ちゃんの素敵な演技がたまりません(〃∇〃)


まぁ・・また見れなくなるかもなので(動画)
今のうちにUPします><;

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高橋クンのブログが関大にて開設されましたね^^
今後高橋クンの日記に期待~!
それと同時に織田クンも☆
あぁ・・・嬉しい(〃⌒ー⌒〃)ゞ

高橋クンのブログへ

とリンク貼ってみましたが。
いきなり高橋クンのブログには行きません(笑)
私がお気に入りに入れてるページで(爆)

大ちゃんの日記の出だしをクリックしたら大ちゃんのページに飛びます^^

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■高橋大輔2006U.S. Figure Skating Campbell's Cup■
2006/10/15
まだプログラムが確立されていませんね^^
衣装も違って新鮮でした☆
またもやサーキュラーの顔出し大ちゃんが正面から見れるので嬉しいです☆
訳は今回も自信ないです。前回よりないです(/_;)
それでもなんとなくでも伝われば嬉しいのです!




彼のグランプリ試合開始はスケートアメリカ
(前に何か話してたと思われる・・・)
そして、全日本選手権では優勝を獲得。
しかしオリンピックでは8位という結果。

彼のオープニングジャンプは4T。

3回転になりました。
しかし、とても高く落ち着いていて素晴らしい。


あ~・・;あれは無防備でした。
彼はジャンプすらしてなかったですね。
恐らく単純なシングルアクセルになってしまったのは
実際あらゆる点で無防備だったんでしょう。


あなたは、男性のスケーターが行う素敵なレイバックスピンを
想像できないでしょう。
とても素晴らしいです。

何故想像できないかかい?
彼らの背中をアーチ形に曲げて、同時に脚を上げるのは難しいからね。
女性は男性よりももっとしなやかで柔らかいので簡単に出来るという理由です。

じゃあ、ひょっとして彼らがストレッチにもっと
時間を費やしたら、それで全てが出来るようになるんじゃない。

それって女性が適正でタフ(男性よりストレッチを不屈の精神でやってる)
ということをあなたは言いたいんだね。

いえ、私は根拠があり良い意味で・・・
女性はとても愛らしい動きです。
だからもし述べたようなレイバックスピンを激しい男子スケートの本当のスタイルとするとするなら、私には理解できないわ。
そしてロマンチックな女性的な動きをしようとしても
それは実際には困難だわ。

私は彼の氷上動きが好きです。
彼のひざを多用しての力強さと素晴らしい流れなの。


彼は本当にすばらしいアスリートです。
私は、あのようなジャンプに注目して欲しいと言いたいです。
とても鮮やかです。ジャンプ中と着氷後が同等に速いです!
氷上での流れが止まりません。これは見ていて強烈です!

おお!、軸のバックアウトエッジを離した。
さらに氷上の真上にエッジを引き寄せた。
(転んだ体制を言っると思います。転んだときのエッジの位置が氷上から大きく真上に離れてる。簡単に言うと「両足を上げたポーズになった」ということです><;多分。)
氷を蹴ってそして転倒。
出来うる全てのジャンプの中でもっとも不完全(最悪)な類です。
また、氷に乗れていませんでした。


今日、日本チームは良い結果を残してないので心配です。

彼らにはまだ織田信成 19歳が控えています。
そして彼と高橋は数年前から良きライバルとしての関係を築いています。
世界選手権では高橋が失望させる15位でした。
そして彼のチームメイトである本田武史が決定的な怪我をしました。
従って昨年のオリンピックでは1枠を獲得できただけです。
大輔と織田はトリノを賭けて戦い、高橋はトリノへ織田は
世界選手権に出場しました。

今はどのプログラムの中にもあるストレートラインステップです。

また、この曲は非常にパワフルなので、建物の振動を感じるわ。

エッジの変更、機敏なターン、演出の変更、上半身の動き、攻撃的な
ステップ、相当量を計画的にし、ほとんど複雑になるので
彼に有効な演技は維持出来なくなります。
だけどポイントはもっと上げることが出来るでしょう。

しかしこれらの全てを取り組めば、相当なエネルギーが必要だわ。

また、確信のある強烈で有望な音感を持っていれば
調和して、ポイントが増すでしょう。
でも、その音感を満たすセンスを生み出せないなら
ポイントは何らかで消えていき、獲得できません。

そうね。それはたくさん練習や実践をすることだわ。

そうだね!

■演技終了

非常に期待はずれです。
私が思うにジャンプに多少乱れがありましたが、
しかし彼の全体のスタイル、感情、そして氷上の流れは良かったわ。

綺麗に決まったコンビネーションを見てみましょう。
3F-3T。
ジャンプの初めから終わりまでの容易さ、スピード、
そして身のこなしを見てください。
彼はとても良いアスリートでとても良いジャンパーです。
しかし彼はたくさんの課題を抱えているように見受けられますね。

ここで、正確な右足の運びを見てみましょう。 
氷上を蹴りましたね。
彼の両足が氷上から離れてしまったので
これは不運な類の転倒だったと言えます。

■キスクラ

高橋大輔のパフォーマンスから数種のエレメンツ(要素)が
確実に目玉ではありませんでした。
だから、彼のパーソナルベストのフリースケートを見てください。
その時、これら(パーソナルベストの演技)が(大ちゃんの)
フリースケートであることを記憶しておいて下さい。

男性の休憩所。
テクニカルは52.80、アーテイステックは65.82、
合計から転倒の点数を差し引くと116.62・・・

以上です。
もう言い訳しません^^;
英文と画像へのリンクは続きで(〃⌒ー⌒〃)ゞ

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■高橋大輔2006全日本選手権フリースケート翻訳字幕バージョン■

この全日本のFS高橋クンの演技は本当に最高ですね^^
とっても素敵で、演技終了後の最高の笑顔。
解説者様もベタ褒めでございます~(〃∇〃)
リクありがとうございました☆さっそくUPしちゃいました><b。



私もこれくらいできる様になりたいですね(苦笑)
やっていくうちに出来るようになるハズ!!^^

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■高橋大輔2007世界選手権エキシビジョンツアーin札幌■

はぁ~カッコイイなぁ><b
いつもEXが終わって見せる笑顔も愛らしいです☆



ギャップがあるのも高橋クンの魅力の一つだと思います^^

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■高橋大輔世界選手権2007フリースケートE_SPN■

前回同様間違ってても怒らないでね(/_;)
この動画は聞き間違いじゃなければ
「Which is where we are now?」から始まるのですが、
多分この前に言葉があるのだと思います。
このまま訳すと「いまはどこです?」になってしまうので(苦笑)
なのでこの解説の次から訳してます。



すばらしい身のこなし、
すばらしいエッジングです。
そして素晴らしい3Aです。

彼の着氷点からの切れ目ない流れを作り出すトコは本当に驚きます。

ゾクゾクしますね~。
まさに始まったときからの感覚です。

彼は譜面の音を一つずつ感じながら滑っています。

私達は男子ではめったにないレイバックを見ています。

そしてそれを簡単に(安易に)こなしている。

そうですね。

大輔はフリースケートまでにリードしている
ブライアンジュベールに9ポイント負けています。

これは今のでちょうど9ポイントですよ

そうですね。

(又は)それか、(9ポイントに)迫っていますね・・・

これは「どれほど接近した戦いか」ということです。

彼がエッジを後ろにクロスした時、フリーな足を上に引き上げますよね。
とてもステキです。

3Lo

彼がこのプログラムのこの時点で滑って(持って)いるスピードを見てください。
1秒も(まったく)スピードが緩みません。

これは面白くなり始めています。

もし彼が出だしのジャンプで手をついていなかったなら・・・・・

手をついてしまったことにより失った点数を

この観衆が終局まで
彼を押し上げるつもりです。(すごかった歓声でだと思います~)
彼の状況はジャッジに影響を及ぼし、目標に届かせるでしょう。
彼らは(ジャッジ)何も出来なくなりましたよ。
↑訳し直します^^

これには威厳があります。

彼のストレートラインステップに注目です!

これは彼の経歴の重要な瞬間なのです。

■演技終了後

高橋大輔にとって、このような深い(胸にこたえる)
瞬間(絶頂)は一度もなかったかも知れません。
世界選手権でやり遂げ、観客を完全に絶頂へと導きました。
ブライアン・ジュベールが安全策をとることは
利口ではなかったかもしれないですね。

■キスクラ
現在のトップはジュベール。

今見たのが高橋の全てです。 
166.35点、トップを取るには必要な点数です。

あ~足りません。

わずかな差で2位です。トップは依然ジュベールです。

彼は2位にゾクゾク(感激、興奮)していますね。

(世界選手権で)初めての表彰台ですね。

また同様に二位を得ることもですね。


以上。
言い訳がましい解説は(またか)続きで><;

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